Subversion

パッケージに付与されるバージョン番号(ウェブ勤怠.ver.1.0 の 1.0 の部分)は、バージョンを管理している際に振られる番号な訳ですが、パッケージの更新を複数の開発者間で共有しようとする際には必須となる考え方だそうです。つい最近まで、この概念についても知りませんでした。
バージョン管理は、CVSが有名ですが、それを進化させたSubversionが主流になっているそうです。昨日良さげな本を見つけて買ってきました。
Web勤怠のソースコード等を公開共有するために勉強したいと思っています。